
テスラは自動車の再定義を行いました。家庭用蓄電池に関しても業界にイノベーションを起こしています。2020年から始まった私のパワーウォール設置構想からの備忘録です。↓
6年分の過去ログはこちらのリンクをご覧ください。
2026年1月
電力自給率107%、発電422kWh、売電399kWh=8,344円、消費370kWh=6,667円
再エネ賦課金(全電力共通):3.98円/kWh(2025年5月分~2026年4月分)
燃料費調整額(関西電力):2026年1月は2.61円(12月より+-0円)、2月は2.59円(1月より-0.2円)、3月は2.71円円(1月より+0.12円)
2026年1月は単価15.53+再エネ賦課金3.98+燃料調整費2.61–補助0=22.12円 –補助4.5円=17.62円
2026年2月は単価15.53+再エネ賦課金3.98+燃料調整費2.59–補助0=22.10円 –補助4.5円=17.60円
2026年3月は単価15.53+再エネ賦課金3.98+燃料調整費2.71–補助0=22.10円 –補助1.5円=20.72円
2026年1、2月の補助4.5円、3月は補助1.5円となりました。



過去ログはこちら
テスラパワーウォールのある生活2025
テスラ側の2025年1年間のデータは160%の「省エネの達人」となりました。
テスラパワーウォールのある生活2024
テスラ側の2024年1年間のデータは152%のエクスポーターとなりました。
