テスラの新車在庫車が‼️

2020年 テスラ初売りです❣️ テスラの新車在庫車、即納車がたくさん!
条件が合えば待つ時間がない分お得。もちろんテスラ新車4年保証付きです。
以下リンクからの購入で、1,500km分の国内22箇所のテスラ充電器スーパーチャージャー充電代が無料となります。
私は今だったら、やっぱりモデル3パフォーマンスが欲しいかなあ。
他にもSもXも、何だか今までで一番安いのでは?
SとXは電子制御サスRavenです!(オプション欄にスマート エア サスペンション表記のモデルは恐らくRavenではありません)
リンクが表示されない場合はこちらから[在庫車]を選択 http://ts.la/kenji7938

モデル3
https://www.tesla.com/jp/inventory/new/m3?referral=kenji7938

3のパフォーマンスはコスパが良すぎます!ちょっと無理してもP。

モデルS
https://www.tesla.com/jp/inventory/new/ms?referral=kenji7938

ロングレンジでこの価格。Ravenでしかも2020年最新モデル。

モデルX
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7名乗りでこの値段。最強のXです、欲しいなあ。
余裕がある方はロングレンジがお薦めです。

テスラ、サイバートラック発表!

えっ?ナニコレ!?

うそ…. え?これー!? マジ? 三角? サイバー?トラックだよ、ね? というリアクションの方が大半だったかと(笑)

2019/11/22、テスラ サイバートラック発表されました。テスラ公式ページ
そのデザインに度肝を抜かれました。本当に異次元デザインの電動ピックアップトラックです。第一声、カウンタックか!!と叫んでしまいました(笑)ロータスエスプリにもインスパイアされたようです。
マッドマックスっぽくもあるこの奇抜なデザインにまだ頭の整理ができていないのですが、こんなのが街中を走っていたら、中からエイリアンが出てきそう。
ボディは なんとSpaceX Starship Rocket用に開発された 超硬冷間圧延鋼ステンレスボディの超直線的デザイン。
3モーター車は0-60mile 2.9秒!6名乗り。価格は4万ドル〜8万ドルと安価。
そして航続距離は、なんと800km以上!! 詳細分かり次第追記していきます。

ピックアップトラックは、アメリカの文化には欠かせないもの。テスラオーナーの中にもフォードのトラックを持っている家庭も多く、このデザインが受け入れられるか、時間が解決するのかどうかなどはさっぱり予想もつきません(笑)
個人的には折りたたみ3列目シートで9名乗りとか面白そう。サイバートラックでキャンプしたら楽しそうです。災害時にも大活躍でしょう。電源車としても😊
日本で電動のタンドラ乗ってる感じかなあ。早く試乗したい。楽しみです!

サイズは、全長5,885mm、車幅2,027mm、車高1,905mm、荷台長198mm(ベッドがすっぽり)、全長はさすがにタンドラ、ハマーサイズの大型車ですが、幅はXとあまり変わらないので駐車場は少し困るけど、 地方だとなんとかなりそう。
前後に狭い 神戸 スーパーチャージャーはちょっと厳しい。。
チャデモでこんなのが充電していたら面白い光景になりそうですね(笑)

1モーターRWD:3万9900ドル(433万円)航続距離402km 0-60mph=6.5秒
2モーターAWD:4万9900ドル(542万円)航続距離483km 0-60mph=4.5秒
3モーターAWD:6万9900ドル(759万円)航続距離805km 0-60mph=2.9秒
3モーター の 0-400mタイムはなんと10.8秒!!!

Ford F-150と同サイズ、同重量(約2.58t)。見た目はとても同じカテゴリーの車とは思えません 。モデルXとそんなに変わらない重量というのも凄い。

荷台のシャッターが自動開閉する様子 ↓

加速シーン動画。迫力です。ちょっとアクセル踏んだら無音でこんな感じ。

時間が経過するとともに魅力が増して欲しくなってくる不思議な車。最初はナニコレ!?でした(笑)脳内パニックでとても受け入れ難い変態デザイン。。
私はいつかテスラでキャンピングトレーラーやバイクを引っ張りたいので、 (DUCATIならそのまま荷台に載せられそう、笑) XかYを買うつもりでしたが夢を買うためもありサイバートラックを予約しました。
荷台、荷室をアレンジして楽しめそうな面白い車になりそうです。
これはまた3〜4年後が楽しみになってきました。

さあ、私の人生どうなることやら。テスラに振り回されているだけなのか、地球を大切にしたいのか、欲望を満たしたいのか、、サイバー登場&予約のせいで大混乱となりました。さて、このブログもどうなってしまうのでしょうか?

テスラNewロードスター1:18販売開始!

テスラNewロードスター1:18が販売開始です。本国在庫無くなれば終了なのでお早めに。
私の運営する通販サイト:https://store.shopping.yahoo.co.jp/ducatism/1524001-00-a.html

本国サイト:https://shop.tesla.com/product/diecast-1_18-scale-roadster

テスラ好きにはたまりません。本物をオーダー、予約されている方も、納車までの間こちらでお楽しみください。

ご紹介頂きました☺
ありがたいことです!クリスマスプレゼントに。。
うちもお陰で離婚危機です!!(嘘)w

#テスラ #TeslaRoadster #ロードスター #テスラロードスター

来ました‼️

紹介者が15名に。感謝!!

当方の紹介コード( http://ts.la/kenji7938 )でテスラを購入頂いた方が15名となりました。この場でお礼を申し上げます。
何かいいことあるかな? テスラ一台プレゼントしてくれたらいいなあ(笑)
日本でもYoutuberの方は紹介数40名とか、アメリカでは数百名とかおられるので足元にも及びませんが。

モデル3は上記紹介コードで1,500km分のスーパーチャージャー充電が無料となるわけですが、なんと最近モデルSとモデルXの新車がスーパーチャージャー無制限無料になっていますので意味ありません。ですが無紹介で購入するよりは何か良いことがあるかも知れません(笑)
最新モデルS、X、 Raven 購入の羨ましい方はこちらからのご購入をどうぞ。http://ts.la/kenji7938

SC無料だし、今のモデルはほんと欲しいです。 新型アクティブサスにオートパイロット。 今まで待っていればなあと後悔もしますよねー、既存オーナーは(笑)
しかし、私もいい時期にテスラに乗り地球や子供たちを愛する仲間たちと楽しむことができました。少しでもテスラを支えることができたし、子供たちへの教育にもなったしOKです!

私も子育てが終わるまで今のモデルSで我慢したいところですが、、臨時収入がドバっと入るなど(ありえませんが..)、、余裕ができまた機会があれば購入致します。 70,942 km

テスラの買い時~どんどん進化するテスラ

私がテスラ購入時に感じた、スマホのように「2年おきに買い替えできたら理想」は今でもそのように思います。余裕がある方は常に最新版をお買い上げください。2015年10月当時は私のモデルS70Dも最新でした。革新的なデュアルモーター四駆のEV!すぐに長距離やスキーに行ったりして、もう最高に楽しかったのですが、数か月で75kWhと90kWhが出て、半年ほどで待望のLEDヘッドライトのフェイスリフトがあり、1年少しでAP2.0が出て、AP2.5、そして現在はAP3.0です。高効率化で電費も良くなりサスペンションもついに電子制御になりました。キリがありませんが、常に最新のテスラが一番魅力的です。

私たちのように子育て中の方含め、2年ごとの買い替えなどそんな贅沢が許されない方々も多いかと思います。実は長く乗るにもテスラは最適なのですね。4年前はスーパーチャージャーも日本に5~6か所しかありませんでしたが今は21か所。さらに2014年9月から日本でデリバリーが始まった初期のモデルSはGUI(ディスプレイのインターフェイス)も古臭く2015年8月までナビも使えませんでしたが、今では最初期のモデルSでも数十回のアップデートを繰り返し、素晴らしく使いやすい インターフェイス となり数々の機能も増えナビも渋滞を避けるルートまで案内可能になりましたし、私のモデルSもこれからもまだまだアップデートしていき新しい機能も増えていくでしょう。
さらに古いモデルのテスラであっても電気代 (2016年モデルまでスーパーチャージャー無料。その後何度か新車1オーナー限定の無料期間あり) 、税金・車検代、エンジンオイル交換不要など、車を持っていると何かとかかるランニングコストがとても安価なため経済的な負担も少なく維持していくことが可能なのです。なぜなら「持続可能社会を実現するために開発された車」であり、環境に優しく時代が求めているクルマだからです。
米国でテスラスマイルと言われている、テスラに乗るとなぜか笑顔になってしまうのは、環境(地球や人)への負担が少ないうえに美しくエレガントなデザイン 、さらに一度買ってしまうと経済的な負担も少ない、なのに楽しい加速感や素晴らしい運動性能、これはイヤでも笑えてしまうのですね☺
時に腹を抱えて笑えるルーディークラスモードやおなら(排ガステスト)モードもあります🤣これは絶対に乗らないとわかりませんね。

テスラの車両保証は4年バッテリーとモーターは8年保証がありますので万が一の時は交換対応してくれます。今まで4年弱で起こったトラブルはこちら。全て大したことないトラブルばかりです。これからもトラブルがある度に ページにアップしていきますのでたまにご覧ください。
8年16万キロまでの車両延長保証は無くなったので、4年保証以降は壊れないのを祈るばかりですが、4年~8年以上など長く乗る予定の方は壊れないモデル(今はモデル3でしょう)を選択することも大切かも知れません。
今でさえオートパイロットがテスラの代表的な機能になっていますが、AP1でも全く古さを感じさせません。AP2以降に乗らなければ(笑)
テスラをいつ買うかというのが難しいかと思いますが、我慢できるところまでするか、ひとまず買ってしまうかです。
試乗したら、ガソリン車に戻れなくなる方たちは本当の車好きです。たとえ初期型のモデルSでも、これからアップデートで何が変わるのだろうとわくわくできる楽しみな車は他にはありません。いつ買っても後悔はないと思います。

2014/10モデルS デュアルモーター発表 当時の予告

ですが最近のイーロンマスクはこんなことも言っています。

テスラの買い時 モデルS、X、3の選び方

モデル3の国内販売開始で、友人や知人からテスラの購入相談を受けることが多くなりました。モデルSと3を悩まれている方も多いかと思いますので簡単におさらいしてみます。個人的に感じたままを書いています。間違いあればお教えください。

モデルSの特徴
モデルSは2009年に発表、2012年にアメリカで量産が始まり2014年9月に日本で納車開始。電池は一般的な18650電池を液体で冷却する画期的な方式。モーターはパワー重視のテスラコイル誘導電動モーターです。当初は40kWh、60kWh、85kWhの3種類でしたが。40が廃止になり 2014年にオートパイロット(AP1)のハードウェア搭載車の生産開始。 その後デュアルモーターP85D発売、翌2015年70kWhの70D発売(私のです)、90kWhが発表され70と90になり、その後2016年にフェイスリフトされ現在の顔になり その後オ ートパイロット(AP2)のハードウェアを積んだ車両の生産開始。 バッテリー容量も100kWhと75kWhになり現在に至ります。
車重は2tを超え2080kg~2280kgほど。幅が約2mあるので若干駐車場を選びます。 2019年4月生産分からオ ートパイロット(AP3.0)搭載。 2019年5月生産分からフロントモーターはモデル3の高効率永久磁石モーターを搭載し電費向上と航続距離を伸ばしています。
モデルSは圧倒的にスタイリッシュなセダンです。強烈な加速とスタイルに魅力を感じたらこちらです。実用性は室内高が若干低めに感じますが大人5人乗っての長距離にも使える実用性があります。 5mセダンにしては小回りも効き良い方ですが街中での取り回しはモデル3には敵いません。 室内の居住性を最重視されるなら車高の高いモデルXかも知れません。モデルSには実は子供専用ですが7人乗りシートもオプションでありましたし、シートを倒してマットを引けば、大人二人が余裕で寝られるほどのスペースがあるので車中泊も可能なのです。決して実用性を犠牲にしている車ではありません。2016年モデルまで の中古車で スーパーチャージャー無料の権利が付いている車両もあります。

モデル3の特徴
2016年4月発表、世界で35万台以上の予約となり2017年アメリカで生産開始、すでに世界で20万台以上売れている高性能普及型EV。日本では今年2019/5/31から注文開始。2019年8~9月ごろに日本納車開始予定。
モデル3は普段使いの実用車でかつおしゃれでエレガントなスタイル。現時点でテスラ最新モデル。電池が新型の2170電池で、充電スピードも冷却能力もモデルS,Xよりも優れているためパフォーマンスモデルを選べばサーキット走行でもメルセデスAMG、BMW M、Audi S、RSなどと肩を並べる実力を持っています。軽量さと電池の差、モーターは効率重視の永久磁石モーターとなりその効率化により、電費はモデルSよりも30%ほど良いです。パフォーマンスモデルは通常モデルよりも電費が 20インチホイールとハイグリップタイヤの影響で 13%悪い結果が出ています。パフォーマンスモデルとデュアルモーターのフロントモーターは誘導モーターです。車体のサイズ感は街中でも扱いやすく駐車場にも困ることはありません。車重は1650kg~1850kgほど。 オートパイロットハードウェアはAP3.0が搭載されています。スーパーチャージャーは有料です。

モデルXの特徴
2012年発表、2015年販売スタート。日本へはAP2になった2016年から納車開始。モデルSと同じプラットフォーム。バッテリーは60kWh(現在はなし)、75kWhと100kWh。電費はモデルSよりも20%ダウンほど。車重は2300~2500kg。
ドライバー視点が高いので運転がとても楽です。 モデルXで長距離。 車高調整が5段階あり調整幅が広いので意外にもオフロードもこなします。なおかつ高速走行では低重心をいかした地を這うようなコーナーリングも楽しめる万能車。やはり自動ドアは陶酔の使い心地。居住性はさすがに高いです。家族車としても最適。 幅が約2mあるので駐車場を選びます。 2019年4月生産分からオ ートパイロット(AP3.0)搭載。 2019年5月生産分からフロントモーターはモデル3の高効率永久磁石モーターを搭載し電費向上と航続距離を伸ばしています。
モデルXと比較できる車は全くないと言えるでしょう。これからも出てこないかも。

モデルSか、モデル3か。はたまたXか。
上記の特徴を見比べて悩んでください。今では3車種の試乗が可能なのでぜひ同時に試乗をお薦めします。本気で検討中なら高速道路での試乗も予約可能ですのでテスラに相談してみてください。
Sか3かXかは今まで乗られていた車で決まると思います。今まで大きな車に日常乗られていてラグジュアリーさを求めるならS、更にボディが大きくなっても居住性や利便性( ファルコンウィングドアや自動ドア )を求めるならX、少しコンパクトで機敏な車がお好きな方は3です。使用されるスタイルで選んでください。異性の好みと同じく人それぞれでよいかと思います。

パフォーマンスモデルを選ぶべき?
悩んでいる方も多いでしょう。車好きの方はパフォーマンスを選んでください。幸せになれます。加速で笑える車はなかなかないです。パフォーマンスは足回りも別でモーターやバッテリーも選別品と聞いています。選ばれたモデルなのでリセールも違うはず。特に現在の日本の戦略的な価格だとモデル3パフォーマンスは特にお買い得と思います。試乗しましたが非常にまとまり感があり全盛期のドイツ車のようなとてもバランスに優れた車です。
しかし飛ばさない方、乗り心地重視の方、航続距離と効率を最重要視される節約志向の方は選ばない方が良いかも知れません。アドバイスになっていますか?(笑)

いつ買うか?
これは、私は常に今買うしかないでしょうと伝えています。
今現在ガソリン車に乗っているなど無駄でしかないと考えているから。リーフから中古のSやモデル3に乗り換える方も最近ではとても多くなりました。
最近で言えば、モデルSとXに関しては今年4~5月ごろに注文した方はお得だったと思います。値下げした上に新しいサスペンションが付いています。今は少し値上げされましたが、今後値上げの可能性もありますがわかりません。
FSD(完全自動運転)オプションも8月16日に1,000ドル値上げするようでその後も段階的に値上げがあるようです。先日まで60万円で今は75万円ですが85~90万円になり今後は100万円を超えてくるのかも?

モデル3も日本で発売開始されましたので3は今買うべきでしょう。アメリカでは2年前から販売されているので日本版はいくつもの改良版と言えます。
最新の物が最良のものではありますが、私のモデルSも最初はオートパイロットも有効化されておらず、さらにナビもさっぱり使い物になりませんでしたが、数十回に及ぶアップデートで今ではかなりの実用的な自動運転となっていますし、ナビは渋滞回避ルートまで案内してくれるようにもなりました。
モデルSは2009年に発表されてから10年にもなりますが、いまだ比較できる車が出てこないですね。ポルシェタイカンは未発売ですが後席が狭くてテスラ同等の実用車にはなりえないでしょう。たとえ4~5年前のテスラでもこれから先も何が変わるのだろうとわくわくする楽しみな車は他にはありません。いつ買っても後悔はないと思います。

2009年モデルS プロトタイプ

以下URLからの注文でテスラ充電器1,500km無料権を手に入れてください。
紹介コードは、http://ts.la/kenji7938
紹介コードの使い方は、 次なるテスラオーナーにて。

モデルS,モデルXの仕様・価格改定

モデル3に続いてモデルSとXも仕様・価格変更です。
1、スタンダードレンジ(75D)が無くなりロングレンジとパフォーマンス (ルーディクラス モード標準) だけになった。
2、パールホワイトが標準に。ブラックは123,000円のオプション!
3、パフォーマンスは内装の選択肢が増えて全て無料。ロングレンジは黒内装以外は¥185,000
4、モデルSはフルオプションで ¥14,183,000、Xは¥15,706,000。

ロングレンジ ¥10,170,000~
パフォーマンス ¥12,580,000~(ルーディクラス モード標準)
FSD(完全自動運転) ¥740,000-は変わらず。

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モデル3仕様変更とデュアルモーター追加

1、パールホワイトが標準に。予想されたソリッドホワイトではなくメタリックのパールホワイトです!そしてブラックは92,000円のオプションに。
2、ロングレンジのデュアルモーター車が追加。価格は¥6,552,000-
3、パフォーマンスがオプション込みとなり ¥7,032,000に。
4、ホワイト内装はまだ。

うーん、ロングレンジ、パフォーマンスとの価格差わずか48万円!
日本はパフォーマンスが元々安かったのでデュアルが少し高価に感じますね。
注文済みの方で変更希望の方は、交渉の余地があるかも知れませんのでテスラまで早めに連絡してみてください。もし変更できたら納期は延びるかも。
いやあ、どんどん変わっていくのですよ、テスラは。
買い時が難しいのであまり深く考えないのもコツです(笑)実車見て乗ったら吹き飛びますよ。

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新しくなったモデルS、Xの注文時にもご使用ください。

モデル3の安全性は世界最高?

今回はモデル3の安全性について各メディアからの情報をもとに検証してみたいと思います。

こちらは各メディアで紹介済みのEuroNCAPの動画です。
乗員保護、歩行者保護、チャイルドプロテクション、安全支援機能の4種 のテスト結果は350点で
衝突回避の性能も含めてスキのない安全性で世界一レベルの評価を得ることができました。
自転車や歩行者の飛び出し等に対しても安全に停止しています。これは大切な機能です。
こちらはテスラのページにアップされている昨年の 全米高速道路交通安全委員会(NHTSA) 試験動画なのですが、正面衝突時にA4のエンジンが食い込んでいっています。本来なら同格のA6と比較したいところではありますが。近年の車では設計上では激しい衝突時はエンジンとトランスミッションは下に落ちる設計になっていますが、あくまで設計上でのことであり、このような重量物のかたまりは無い方が安全です。激しい事故ではエンジンやトランスミッションが飛んで行って二次的に危害を加えてしまうこともあります。
ニーエアバッグは米国仕様と思うのですが、日本にもあるのかな?
これぞエンジン車の最も怖い事故。実は私はこれやらかしました。朝方の環七を気持ちよく走行中、対向車の右折待ちの車が居眠りでブレーキから足が離れスルスルと突っ込んできたので避けようがなく右フロントに衝突し、車はその衝撃で左にそれ電柱へ激突。その先にはコンビニがありましたので電柱がなかったらコンビニに突っ込んでいました。よくある典型的な右直事故で直進車が電柱に突っ込んだ例です。交差点で子供が巻き込まれた痛ましい事故のように歩行者がいなかったのも幸いでした。
車はリアエンジン車のポルシェ911だったので上の動画のような状態で電柱に食い込み、フロント部はクワガタムシのようになっていました。結構スピードが出ていたので、上記動画よりもフロントガラス部まで食い込みフロントガラスがバキバキに割れていました。助手席の人とともに大けがをしましたが、フロントエンジン車だったら、もっと恐ろしい被害を受けていたと思います。
これも最悪の事故になるであろう極端な例です。 本ページEuroNCAP動画にもありますが、普通はキャビンや屋根にまで到達し グシャグシャに壊れます。サイドからバイクが突っ込んできたり電柱や樹木に激突する事故。
テスラの場合は、乗員と床に敷き詰められたバッテリーを守るためシャシーにもの凄い剛性を持たせているためで、日本車に多い燃費をよくするための軽量化と剛性確保の目的で、車体のボディ全体で剛性を保つ一般的で単純なモノコック構造の欠点とも言えます。さらに日本のワゴンやミニバンなど居住性を広げるための四角い車でこの事故では人はアウトです。
さらにテスラは床下に重量物があるため低重心です。スーパーカーにように重心が低いのでコーナーでもすごいスピードで曲がることができます。テスラで最も車重があり車高の高いモデルXでもポルシェのようにロールもせずサラッと曲がっていきます。テスラの加速とコーナーリングが気持ちいいのはこのためなのですね。 ただし重量車ですしタイヤグリップの限界もありますので過信しすぎて事故しないように気を付けましょう。
モデル3はより軽量で本当にスポーティーな曲がり方をしますので、スポーツカーというかスーパーカーレベルに近いレベルに持っていけると思います。

テスラのこの構造によるデメリットもあります。これは車高の低いモデルSで顕著なのですが室内の床が若干高くなってしまうこと。モデル3では全く気にならず改善されていると感じました。リアの室内高とリアシートの高さがあがったためと思います。
他のデメリットとして、テスラは安全性を高めるためドアの幅が想定外にあり駐車場などの料金所でチケットが取るのがたいへん。身を乗り出したりドアを開け降りる必要があったりしてとても面倒なのですね。しかしよく考えたらこれは安全と引き換えとなのですね。スーパーカーオーナー同様にマジックハンドを使うことにしました(笑)あると便利なのでお薦めします。
重心が低いということはこういうことです。横転リスクが少ないということ。

テスラ、モデル3、世界一安全な車となりました。大切な人の命を守る車として間違いのない選択と思います。

テスラモデル3試乗とパフォーマンス展示車

心斎橋テスラにモデル3パフォーマンス白シート展示。白シートはもちもちのマシュマロ感がいい。黒も同じく柔らかくて良いです。相変わらずのダラダラ動画です。
モデル3パフォーマンスは、このスマートさ、オシャレさでC63AMGやBMW M3を負かしてしまうとは考えられないです。個人的に色は白か赤がいいですね。内装は悩むところでしょう。私もこれは悩みますが真新しさで白かなあ。日本人は保守的な黒内装が好まれるのですが、どちらを選んでも悔いはないでしょう。

以下が試乗の様子ですが試乗時の撮影を断られたケースもあるらしいので何か問題が生じれば削除します。

カミさんが女性目線で?作った動画もどうぞ。

試乗車はモデル3ロングレンジのデュアルモーター。日本にはまだ入ってこないモデルです。価格は550万円ぐらいでしょうか。そのうちオーダーできるようになるでしょう。

パッケージング
モデルSと比べるとコンパクトです。サイズ感がつかみやすく女性でも運転しやすい普段使いに最適なサイズ。これは特筆です。モデルS,Xオーナーは奥様や家族用に絶対に1台欲しくなりますね。
雰囲気はテスラらしくスタイリッシュでオシャレなイメージ。ずんぐりしたかわいらしさもあります。
室内は広大で横幅も結構ありヘッドクリアランスも充分。トランクの奥行きはびっくりします。室内、トランク共に横幅はモデルs/xには敵わないけど。

静粛性
試乗はブラックのロングレンジデュアルモーター黒内装だったのですが、驚いたのがモデルSやX並みの静粛性があるということ。環境音の遮音が良くできていると感じました。モーター音やタイヤの音もほぼ気にならずリアに座ると流石に聞こえますがこの辺りはモデルXの2列目と3列目シートの間ぐらいかと。静粛性は流石にモデルSが静かです。今回は一般道でしか走行できなかったので高速道路はまた次回に。

気になる乗り心地
従来のモデルSのバネサスはエアサスと遜色ない乗り心地と絶賛されておりましたが、モデル3のバネサスは結構ハードなので荒れた路面では突き上げ感が有ります。試乗車は18インチのコンチネンタルで空気圧41PSI(2.8bar)でした。首都高などの継ぎ目はリアだけでなくフロントもバタつく感じではないかと思います。ただし一般的には路面がよほど荒れていなければ普通に乗り心地の良いセダンというイメージ。
パフォーマンスは20インチだとまたさらにハードなのだとは思います。が、意外とまたミシュランタイヤがいい仕事して乗り心地が良いかも知れない。
この辺りは凄く静かな高級車として使いたいのならエアサスのモデルSかXになるのかも。今後もモデル3にエアサスが付くかは不明です。モデルYには付くかも知れません。

動力性能
今回の試乗はロングレンジデュアルモーターでしたが、とてもマイルドでした。感覚的にはモデルS、Xの75Dよりもマイルドです。かと言ってテスラの中ではという話なので0−100km/hが4.7秒の速さは十二分です。
なおモデル3には0−100km/hが3.4秒 のパフォーマンスモデルの存在を忘れてはいけません。この車の大きな存在意義となります。この先もソフトウェアアップデートで速くなるでしょう。

オートパイロット
オートパイロットONの操作はハンドル右のシフトレバーを下に二回連続で下げて動作するのですが、結構大き目のアクションでないとONになりません。この辺りは慣れの問題かも知れません。モデルS、Xは左下レバーを手前に2度引く軽い操作感ですが、こもモデル3ぐらいの大袈裟なアクションがないとONにした感覚がなく危ないのかも知れません。
車間距離はAP中にハンドル左スクロールボタンで車間調整が7段階で可能です。一般道でのオートパイロットの機能自体は20分ほどの試乗では私のAP1と大差はありませんでした。これはまたじっくりと試したいところです。

操作系
試乗車に乗って、まずはシート位置とミラー位置、ハンドル位置を合わせるのですが、サイドミラーとハンドル位置の調整は一度ディスプレイの操作が必要です。ハンドル位置(チルト・テレスコピック調整)はハンドルの左スイッチで上下と前後操作します。
走り出して戸惑うのがウィンカー操作で、カチッとしたメカニカルなクリック感で固定されるモデルSやXの従来のウィンカーではなく、常に中立位置に戻ります。ウィンカーを出し続けるには少し奥までレバーを押し込む必要があります。
BMW等他の車でも採用されているタイプと同様かと思います。最近のS、Xも同様なのかも。


ガラスルーフ
リアは凄く開放感が有ります。この日の気温は30度を超える晴天だったのですが、グラスルーフの光は全く気になりません。このコーティング技術は凄いです。私の旧モデルSパノラミックルーフは頭にかなりの熱が伝わるので純正シェード(光量,紫外線2/3カット)を付けても暑いのですが、それ以下でした。

内装
モデルSと同じく極めてシンプルで何もありません。このシンプルモダンさはやっぱりコンセプトカーのようです。がドアポケットにドリンクホルダー、天井にコートフックなど気の利いた装備がありオシャレと実用性を兼ね備えています。
ハンドルは小径で妻が使いやすいと絶賛しておりました。
シートはすごく柔らかく感触が良いので驚いてしまいましたが、 合皮ならではの収縮性の高い素材がなせる業と思いました。 皮革よりも高耐久ということです。 これですと長距離も楽でしょう。
私の2015年モデルSのシートは次世代革シート(レカロ製)で、ドイツ車のような張りのあるシートで私は気に入っているのですが、長距離はやはり座面がハードなので、柔らかい高反発マットを座面にひいています。モデル3なら必要ありません。

6/25現在、川崎でパフォーマンスモデルが試乗できるようです。( 6/26現在は予約者とテスラオーナーのみ とのこと)
次回はパフォーマンスモデルを高速道路で試乗したいと希望を伝えました。
楽しみですね。

モデル3は白が標準に

モデル3のベースカラーは今までソリッドブラックでしたが、7月よりソリッドホワイト7/16よりパールホワイトが標準となりました!)が標準になり、 ソリッド ブラックは1,000ドルのオプションになるようです。
私のモデルSも実はソリッドホワイト(2017年ぐらいからホワイトが無くなりました)なのですが、傷がつきにくく傷が目立ちにくいので良いと思います。新車時に自分でガラスコーティングしたのですが現在も結構ピカピカです。私がホワイトを選んだ理由は、前車のアルミボディのAudiが黒で熱かったということもあり(V10 5200ccなので余計に…)、テスラもアルミ製なので車体が熱くなりにくくバッテリーに良いと思い(あまり変わらないかもww)ので選択しました。
昔と違って最近のクリアのハードコートも優れているし、テスラのパールも結構美しいので、お金があってこだわる方はパールホワイトでもいいですね。悩んでください。白系のデメリットは、眩しい!というぐらい?(笑)
ソリッドブラックがお好きな方は今が買い時かも知れませんね。モデル3のご注文はこちらからどうぞ。 http://ts.la/kenji7938

https://www.teslarati.com/tesla-model-3-changes-default-color-to-white/

ここからは余談ですが、、
私の初めて購入した車はトヨタソアラ。スーパーホワイトというソリッドホワイトカラーでした。当時20歳で36回フルローン!当時流行っていたハイソカーブームってヤツです。お金もないのにBBS鍛造ホイールにピレリP7、タナベサス1.5巻カット😊
私にとって初めての車と最後の車(笑)のツーショットが偶然撮れた画像が以下です。ソアラの仕様はほぼ同じでリアウィングだけ違います。時代の流れを感じますねーーー。